ビスマルク

Bismarck Barreto Faria

1997 1997 1998 2000 2000 2000 2001
生年月日 1969.09.17
年齢 47歳
加入年度 1997 (28歳)
最終年度 2001 (32歳)
在籍年数 5シーズン
身長 177cm
体重 78kg
血液型 O型
国籍 ブラジル
出身地 リオデジャネイロ州(RJ) サン・ゴンサロ
ポジション MF (M/AM RLC)
タイプ プレイメイカー
背番号 10
利き足
スパイク (Mizuno)
Jリーグ
通算
12,647分

通算
137試合出場
33得点
Jリーグカップ
通算
32試合出場
7得点
天皇杯
通算
14試合出場
4得点
アジア
通算
14試合出場
3得点
代表Aマッチ
通算
11試合出場
1得点
尊敬する選手 ジーコロベルト・ジナミッテ

今までヴェルディで宿敵として何度も苦しめられてきたが、頼もしいチームメイトとなって以来、アントラーズの中盤を完全に支配している。タイミング、コントロール共にすばらしいスルーパスでアントラーズに数多くのチャンスをもたらすゲームメーカー。フリーキックは芸術の域に達している。ストイコビッチほどではないにせよ、キレやすいのが玉にきず。サンパウロ、セルタ(スペイン)のオファーを蹴ってヴェルディ入り。履歴上はヴェルディから移籍してきたようになっているが、97年に一旦はヴェルディが放出し、移籍先を探していたところをジーコがアントラーズに誘い、入団した。2001年までチームに在籍し、チームに黄金期をもたらし、数々のタイトルをもたらした。アントラーズ史上最も活躍した選手と言っても過言ではないだろう。アントラーズ退団後もJリーグでのプレーを希望していたが、2002年は名門フルミネンセに活躍の場を移したが、監督の辞任が引き金となりいつのまにかCFZで調整をする事に。バスコでは85~87年にジュベニールに在籍、89年からベベットが移籍する92年まで3年間にわかりベベットとプレーをしていた。神戸退団後に引退、現在は代理人として活動中。
シーズン
No
所属チーム
時間
リーグ
Lカップ
カップ
アジア
代表
年俸
大会
17
6
7
6
3
2
/ ACC
42
14
3
6
2
1
J ベスト11
/ ACC
51
11
3
1
J ベスト11
/ ACC
27
5
15
2
5
3
1997
10
2,933
32
11
11
3
5
2
6
1
8,000万
J ベスト11
/ ACC
2,641
30
6
3
0
3
1
3
0
8,000万
2,103
23
7
5
2
2
1
4
2
1.0億
/ ACC
2000
10
2,506
26
3
7
2
4
0
1.0億
2,464
26
6
6
0
1
0
1.0億
/ ACC
2003(09-)
10
692
9
0
6
0
0
0
代表歴
Aマッチ 11試合出場 1得点
1989 U20 FIFA ワールドユース選手権 サウジアラビア大会
1990 FIFA ワールドカップ イタリア大会